読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まえを向いてテンパろう!

ローカルから始められる20代向けの起業の情報と、それに必要な習慣を、定期的にハゲが配信中。

MENU

ブログ日記:変にコラムを書かず、必要な情報を提供しよう!

記事を書いた人:Dachimae あとで読む

f:id:dashchan8318:20160629131317j:image

どうも、だちまえです♪

久しぶりのブログ日記です。
 
最近はと言えば、ブログの記事数がようやく100を越えました!
(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
 
元々100記事以上作成することを目標に頑張っていたので、その一区切りを迎えて本当に嬉しく思います♪
併せて、現在はこんな目的を持って頑張っています☆
 
  1. 記事の閲覧数を増やす。
  2. 定期的に記事を読んで頂ける読者を増やす。
そのためにも、自分から今後も情報や物資を提供し続ける必要があるので、色々楽しみながら企画している状況です(^-^)v
 
このまま200記事、300記事と書いていきたい所ですが、重要なのは、ブログを書きながら自分が変わっていくこと。
そんなことを考えながら生活していると、「最近コラム的なものしか書いてないじゃん」と気付いたわけで(^-^;
 
そうなると久々に、「価値ある情報を読者に提供してる?」と自問自答しちゃいました☆
 
今回は、必要な情報を提供していく重要性を語っていきます♪

 

○読者を増やすには「与え続けよう」!

 
この話は、対人スキルの専門家、デール・カーネギーさんや、アドラー心理学の本の内容を参考にしています。
 
人は欲求を持って生きるものです。
喜び、認めて欲しさ、感動等を、人は自然と求めるもの。
そうあるからこそ、基本的に人は「与える側」、「与えられる側」に分かれ、「与える側」に人は集まるものです。
 
例えば、彼女を求める男性ならばこそ、「合コンを定期的にやっている人」から連絡を受けようなら、その関係にメリットを感じるかもしれません。
 
ブログも似たようなもので、必要な情報を提供して、そうして初めて読者が増えると言えるでしょう。
(攻略情報を求める人に対して、その攻略方法を提供するサイト、のような関係)
 
僕の反省点としては、そんな情報提供が最近少なく、自分にしか有益でない情報を記載しすぎたこと。
 
確かに「学んだこととその感想を伝える」ことは重要ですし、その情報を求める人もいることでしょう。
但し、自分よがりなコラムを書いても人は寄りません。自慢ばっかりする人が嫌われるのと同じです(^-^;
 
まだきっと、「分かって欲しい」と人に気持ちをぶつけたがる習慣が残っているみたいで、そこは本当に注意していかないと「まずいね。」みたいな(*_*)
そこはブログ、プライベートを問わず、今後からは注意していく次第です(^-^;
 
「与える人」ほど人は好み、「与えられてばかりの人」ほど人は興味を示さない。
 
この知識は何処へ行っても役に立つので、今後の生活に取り入れてみると、新しい価値観が生まれるかもしれません。
 
ではでは(@^^)/~~~

※まえを向いてテンパろうは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設置されたアフェリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。