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まえを向いてテンパろう!

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面接時の誤解を減らすには、自分から的確に伝えるしかない!

記事を書いた人:Dachimae あとで読む

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どうも、だちまえです♪
相変わらず、転職活動中です(*≧∇≦)ノ
 
この転職も、最近感じるのは「物事は的確に伝えないと伝わらない」ということ。
例えこれまで携わった業務ひとつ説明しようにも、主語が明確でないと間違った伝わり方もしますし、間違った捉え方が勘違いを生み、採用後の業務に影響してくる可能性が高いです(^-^;
 
今回それを痛感したことがあったので、記事にしてみました♪

 

○勘違いを抑えるには言葉を明確に!


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今回やってしまったトラブルと言うのは、「これまでの業務内容をかりつまんで説明したために、「ある程度出来るんだね」と勘違いしてしまった」と言うものです。
 
面接は採用を勝ち取ることが最優先かもしれません。そのために僕自身、「若干話を盛ったりする」ことがありますが、その後の選考や業務に響いてくる可能性は高いのです( *゚A゚)
 
今回の僕のケースで行くと。
 
「これまでにプログラミング(プログラムを設計すること)をやって来て、その経験を活かしてロボットのプログラミングをやってきました
 
と言うところまでは説明しました。
 
知っている人だと「どのメーカーのロボットを、何の言語(プログラムに用いる言葉のようなもの)で動かしたの?」と確認される場合が多いのですが、残念ながらその面接ではそれを訪ねられませんでした(^-^;
たまたまその企業から「また来てね」と連絡を頂けたのですが、その時は筆記試験をするからねと言われました。
 
さてさて、僕が出来るプログラミングと言うのは、特定のメーカーが作った物を扱えると言う話で。
大手メーカーのメジャーな言語を扱えるわけではありませんでした(*T^T)
 
その時の結果はこの記事を書いている段階では分かりませんが、筆記試験本番のプログラミング問題では結構大変な思いをしたのを覚えています☆
 
履歴書や職務経歴書にはかりつまんだ説明文を記載すると思いますが、それをそのまま喋ると、具体的でなく主語もなくなる場合も多く、勘違いされることも多くなります(^-^;
面接自体はキチンと練習等で備え、自分の長所や職務内容については具体的に説明できるよう準備をしておくべきでしょう。
 
これから面接に向かう方は、是非注意してみてください(^-^)v
 
ではでは(@^^)/~~~

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