まえを向いてテンパろう!

ローカルから始められる20代向けの起業の情報と、それに必要な習慣を、定期的にハゲが配信中。

MENU

ブログ日記:記事を作るには「受け入れる」ことも重要!

記事を書いた人:Dachimae あとで読む
f:id:dashchan8318:20160718130047j:image
どうも、だちまえです♪
最近、物事を考えたり学んだ後の感動が記事作成の原動力になっています(^-^)v
 
そんな感動も、物事を「受け入れて」初めて感動できるのではないかと昔から感じています
 
ブログの記事を作る上で、何より「伝えたい」と言う想いが一番の原動力になるのではないかと僕は思います。
そう言った気持ちは物事を受け入れることで初めて自分の体験として自信に反映されるのではないでしょうか?
 
今回は、「受け入れる」ことの重要性と、なぜ個人的に人に伝えていく上で重要と感じたかをこの記事ではまとめていきます♪

 

○人は物事を受け入れてこそ学び、学びこそが一番の感動を生む☆


f:id:dashchan8318:20160718130026j:image
人が物事を他人に伝えるとき、一番話に面白さを持たせるのは「自分が何を学んだか」だと僕は思います。
これはあくまで一つの例えですが、これまで読んだ諸説の中に、「信者」と「哲学者」の違いの記載を見たことがあったので、今回はそれを引用しようかと。
 
「信者」と「哲学者」は人に役立つ考えを提供しようとしている立場では似たようなもので。
「僕はこうした方が良いな」と仮に自分が考えを伝えようにも、それが異端に捉えられれば「怪しい」と思われ、「何か変な学問でもやってる?」と捉えられるケースがあるそうです。
 
しかし、そこには明確な線引きが。
(頑固な人に傾向は強いですが)「信者」は、既にある真理が正解だと唱えるそうです。
しかし、「哲学者」は終わりの無い真理を追い求め続けるそうです。
 
簡単に言うなら、「これが答えだ」と言ってそこで追求を止めてしまうか、「他に答えがあるかもしれない」と追い求め続けるか。
今回のテーマではそこが重要ポイントで。
 
物事を人に伝えていく際、記事にするネタは必要です。そのため、常に新しい出来事を探すことが最重要課題と言えるでしょう。
でも、「これは僕の考えに合わない」とそこで諦めてしまうと、その記事もそこまで。「こんなことがありました」で終わる、何の感動も感想も伝わらない記事になりかねません(^-^;
 
ちなみに僕のケースで行くと、意見の合わない人との会話は余り好きになれませんが、「嫌いだからこそ気付けることもある」と思って、記事のネタに繋がる出来事や新情報を探すようにしています☆
そうやっていると、たった30分で4、5個も記事のネタを考えられることもありますv( ̄Д ̄)v
(この記事もそうやって思い付いた記事の一つです♪)
 
自分にとって受け入れやすいこと、受け入れがたいものと、長い人生を生きる中で沢山あると思いますが、物事一つ受け入れる気持ちがあってこそ、他人に伝えられる出来事が増えていくものだと僕は思います♪
 
ではでは(@^^)/~~~

※まえを向いてテンパろうは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設置されたアフェリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。