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旦那が妻より風俗嬢を優先する理由を、2年で70万を風俗に注いだ包○が語る

記事を書いた人:Dachimae あとで読む

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結婚した旦那にとって、「我が家を買えば一国一城の主」なんて昔の人は上手いこと言いました。しかし、現代でその認識が通用するとは限りません。

なんせ、マイホームを買った旦那にほど、我が家はただの「城」で、風俗は「極楽」ですから(^-^;

 

 

 

ボクが感じた旦那の心理

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素人童貞がそれらしい記事を書いたことが無かったので、ネタ記事っぽい真面目な話を書いてみました(^-^;

 

「あの人風俗なんて行ってたの!?離婚してやる!」

と言った感じで、結婚した女性がふと携帯や名刺などを見ると、旦那が実は嫌らしいお店へ複数回行っていたケースって以外とあると思います。

先に言っておくと、一回や二回なら「気の迷い」や「友人の誘いを断りきれなくて」なんてこともあると思うので、そこを突き詰めようとすると、後々離婚などの極端な方向へ進んでしまいます。

本当に怒って良いのは、生活を圧迫してでも風俗へ行きたがる場合でしょう。

 

とは言え、日本の男性が一度風俗を経験すると、我が家を「城」、風俗を「極楽」と捉えてしまう可能性も否定はできません(TT)

 

まず、「城」とは、マイホームのように高額な住居であり、自分の生活拠点となる場所。

そこには支え合いつつも喧嘩し合う妻が居て、たぶん思春期真っ只中の親嫌いな子供も居て。そこへローンなどのあれこれも毎日考えながら仕事へ出発しなければならない。

問題を抱えに「城」へ戻るのは、なかなかキツいと言えるでしょう。

 

返って「極楽」は非日常を味わえる、自分の願い(主に性癖)が叶う場所。

現実を忘れ、快楽に身を任せられると言えば、聞こえは下品でも本能は求めるものです。

おまけに下記の項目で改めて書きますが、お店では超VIP待遇。超誉められるので、超好きになっちゃうんです。

だからこそ、日頃ストレスを抱える男性や、毎日同じ顔を見飽きた喧嘩相手の妻に悩む旦那ほど、自分の思ったことができる場所と言うのは良くも悪くも「最高」な訳で。

 

だからこそ女性の好き嫌いに関係なく、風俗にはまる旦那ほど下記の特徴を兼ね備えています。

 

  1. ストレスが溜まりすぎている。もしくは家庭内のトラブルに嫌気がさしている。
  2. 征服欲、自己中心的な性格が強い。
  3. 「認めて貰いたい」欲求(承認欲求)が強い。

 

早い話、男性も嫌なところへ帰りたくないし、むしろ楽しいところへ行ってしまいたくなるのです(^^;

 

包○なのに2年で70万使った風俗の魔力

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先にも言いましたが、今回はちょっと面白おかしく真面目に書いてます。

そんな記事のネタの対象に真っ先になったのが、「自分が2年で70万は風俗に使っていた(推定)」ということ。

お金の使い道が無いと娯楽に走ると言うのを、自分で体感した結果がコレでした( ω-、)

おーい、バカがここにいるぞー。あ、自分か。

 

で、70万も使って勉強したこと。それはたった一つ。

自分が包○だってこと( *゚A゚)

カントン包○と言うらしいけど、はてなブログに怒られたくはないので気になったらご自身で調べてください(^-^)

 

そんな「皮を切ろうよ!」とメチャクチャいじられる状態なのに、(お金の使い道が無かったのもありますが)一回8万以上するお店に8~10回は通いました。その8~10回のうち、病気に負けず「スッキリ」出来たのは、嬢を二人つけて18万払った一回のみです。

正直、ろくに「皮もムケてない」状態だったから、ムクだけでも痛いし、ムイた皮が「先端を締め付ける」からなおさら痛い。かつ、変に頑張ったら皮が破けるからそれだけで激痛です(TT)

そんな包○が何故負けじと風俗に通ったのか。そこには三つの理由があります。

 

  1. 超VIPとして扱われる高級感がある。
  2. 何でも言うことを聞く風俗嬢がいる。
  3. 非日常を味わえる幸福感がある。

 

詳しい内容は怒られるので語りませんが、「三つ指ついて挨拶し、何でも言うこと聞く嬢と、アバンチュールな時間を過ごせる」と言うのは、征服感を求める哀れな男子にとっては虜になり易いものです(^-^;

なんせ、日頃滅多に出会えないような美人が二時間だけでも(主に性的な)言うことを聞いてくれる。これだけでもモテない・モテる願望のない男子にはうってつけで、「金さえ払えば何回でも会える」という風潮を生むのです。

ちなみにキャバクラ、ガールズバーなどのお店も「非日常感を売る」というのは同様です。

 

ここでディズニーランドの話をすると雰囲気が超違うのは分かっていますが、あそこも「非日常が味わえて楽しく過ごせる!」と言うメリットがあるから人は通います。

それと同じ「非日常感」をキャバクラや風俗は作れているからこそ、今日まで商売が続いています。

 

夫を風俗に通わせないようにするには

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個人的に感じた「夫を風俗へ通わせない方法」は、個人的にこんなところだと思います。

 

  1. 「家族や目的のために頑張る!」と言う想いを抱かせる。
  2. 家庭内のコミュニケーションを円滑にする。
  3. 奥さま自身が毎日変わっていく。

 

1と2は似通っていますが、簡単に言うなら「目的を持った人は強い」と言う話です♪

ボクの場合、よくパチンコへ行っていたのは「目的もなくお金を増やす幸福感で満たされたかったから」です。それが貯金について真剣に悩み始め、新しくパソコンなどの高額なものを買おうと決断してからは、パチンコのことを一切考えなくなりました。

それと同じで、家庭内で夫婦が互いを誉め合い、認識し、お互いの目的意識を確認し合えるくらいにコミュニケーションが取れれば、「この人のためにお金を使おう!」と言う想いも相手には芽生えてくると思います。夫婦でなくても、子供の成長を見守る価値を父親が実感出来れば、風俗へ使う無駄金も消えるでしょう。

ちなみにアドバイスは、「尽くせばこそ与えられる。だからこそ、ねだって怒らない、喧嘩しない」です(^^;

 

3については、旦那さんの奥様方への認識を変えるための手段です☆

新しい女性に目が眩む男性は、基本的に結婚生活に飽きてます。そりゃ、毎日同じ顔見て同じ話題で喧嘩でもしてれば、自ずとそうなるでしょう。それを変えるには、「自分が変わる」ことをおすすめします。

例えば言葉遣いや服装、意識の変化など、「変わったね」と言うコメントが貰えるような変化を目指すのが一番かもしれません。

そうすれば「飽き」も「興味」に変わってくるので、風俗嬢への興味も奥さまへ傾くことでしょう。

初恋と同じで、相手を振り向かせる努力がここで活きてきます!

 

まとめ

  • 旦那が風俗へ行きたいのは「非日常、現実逃避、征服感」の全てを満たすため。
  • 奥さまが旦那を風俗へ行かせないためには、生活の改善を視野にいれよう。
  • 実は私、包○です。

ではでは!

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