読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まえを向いてテンパろう!

ローカルから始められる20代向けの起業の情報と、それに必要な習慣を、定期的にハゲが配信中。

MENU

炭水化物をダイエット中に食べたくても、せめて昼のおにぎり1個だよねって話

記事を書いた人:Dachimae あとで読む

f:id:dashchan8318:20161117232219j:plain

炭水化物を食べたいとかダイエット無理とか何言ってるの!?

と言う話。

ぼくのブログでは何度か書いてるけど、

デブは不要な炭水化物(糖質)を食べるから太るんだ!

って話。

 

だからこそ、早くやせるにはお昼のおにぎり1個以外は食べてはいけないわけで。

 

 

 

お昼が一番消化効率がよく炭水化物を食べられる

f:id:dashchan8318:20161204150658j:plain

人は昼に一番食べ物を消化します。

理由は簡単。内臓が起きてるから。

からだの内臓って、1日の16時には寝始めます。

内臓が寝始めた夜や、起き始めた朝に超消化しにくい炭水化物を書き込むと、

  1. 余分な糖質を吸収する。
  2. 内臓が糖質を消化できず、無駄なエネルギーに。
  3. 無駄なエネルギー=脂肪に変換=デブる。

と言う、最悪なループへ突入。

だからデブデブなわけで。

 

本気で痩せたいなら、食事の量は、昼→朝→夜の順に減らし、消化しやしものへ変えるべき。

例えば、昼は、

  • お肉
  • たまご

などの若干消化しにくいけど、油を含むものにしてタンパク質を摂取し、

 

夜は、

  • 豆腐
  • 納豆
  • めかぶ
  • サラダ

などの消化しやすいもので、内臓に消化させやすいものを選ぶべき。

 

で、その過程を考えると、炭水化物を唯一とれるのは「昼」

かつ、1時間~2時間程度の作業(掃除、運動)に必要な糖質はせいぜいおにぎり1個になってくるわけで

 

炭水化物は運動するから食べていい!

f:id:dashchan8318:20161021150958j:plain

デスクワークのサラリーマンに炭水化物はいらない。

そのデブ特有のお腹は、そんな無駄な炭水化物の取りすぎが原因なんだもの。

デスクワークメインのサラリーマンが朝、昼、晩と炭水化物を食べるだけで、既に糖質を取りすぎなのだ!

 

1日の白米、パスタなどの炭水化物を省くだけでも、人は生きていける。

足りない分はほかのおかずを増やせば、十分。

おかずやみそ汁などにも炭水化物は含まれているので、それを摂取するだけで、サラリーマンが1日を生きるには十分である。

 

だからこそ、運動しないデブが取っていいのは昼のおにぎり1個なのだ。

これだけで激しい運動の1時間や2時間は耐えられるし、おにぎり分の糖質も消化できるわけで。

普段から炭水化物を食べて痩せている人は運動していて、運動しているからこそ糖質が燃やせていて。

ある意味、炭水化物は運動している人のための食べ物なのです。

 

というか、いっぺん炭水化物抜きに慣れれば、

「炭水化物って腹持ち悪いのにデブるってサイアクー」

ってなりますので。

 

まとめ

と言うわけで、今回は下記の3点をお送りしました。

  • 炭水化物(糖質)は食べれて昼。
  • 普段の食事から炭水化物を抜いても人は生きられる。
  • 1、2時間の軽い運動に必要な糖質はおにぎり1個分である。

ではでは(@^^)/~~~

※まえを向いてテンパろうは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設置されたアフェリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。