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ダイエット成功の元、温泉たまごが超万能な理由を3つ語ろうと思う

記事を書いた人:まえ あとで読む

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温泉卵、万能。

そもそも卵は高たんぱくで消化されやすいエネルギー源なので、ぼくはダイエット中重宝してます。

ですが、その食べ方をきちんと考えた事って、あまり無かったんです。

ふと考えると、温泉たまごって何にでも使えるから最高なんです!

 

 

 

そもそも温泉卵って?

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皆様ご存じでしょうが、簡単に言えば「半分熱して固まった鶏の生たまご」のこと。

一般的にたまごは高たんぱくの代表ともいわれ、某ボクシング映画の「ジョッキでたまご一気飲み」はかなり有名だと思います。(あれはあれで筋肉をつけるためですが)

 

高たんぱくな食事とはエネルギーになりやすく、筋肉も育てやすい。

ダイエットにはうってつけの食材と言うわけです。

ちなみに、皮を向かずに12~15分、ふっとうしたお湯に入れたら自分でも作れるそうです♪

こんな作り方サイトも見つけたので良かったら見てください♪

cookpad.com

 

温泉たまご万能説その1:そのまま食べれる

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まず言わずもがな、そのまま食べれることが理由のひとつ。

たまごってお腹そこそこ埋めてくれるし、甘さがあるから良いんですよね。

で、ヌメリとしすぎずパサパサしないのって、

個人的に「温泉たまご」

だと思うんです♪

だからこそ、そのままでも食べやすい。

 

温泉たまご万能説その2:かけて食べれる

温泉たまごはソースとしても使えます。

温泉たまごってそもそも甘いですから、辛さを抑えたり、味を変えたりするのに超使えます。

例えば、野菜だらけのこんなサラダに、

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ドンッと、甘い温泉たまごをかけれるのです。

これを崩して食べるとドレッシング代わりになるので、へたに油多めなものを使うより効率的です☆

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温泉たまご万能説その3:入れて食べれる

温泉たまごは汁物に混ぜて食べることもできます♪

例えば、こんな豚汁に、

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どーん!と、やることが出来るのです。

(見辛いですが、真ん中に入れました(^-^;)
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おすすめは、この温泉たまごを崩さず食べること。

味噌汁や豚汁などを問わずで、汁と一緒に温泉たまごを食べたときの食感と味わいはたまらないです!

 

まとめ

こんな感じで、温泉たまごこそ単純な調理で作るものですが、その用途は万能。

今回挙げた、そのまま、かける、入れる以外にも、混ぜたり乗っけたりと、料理の味や食べ方を変えることが出来るんです♪

そんなたまごがタンパク質豊富で、ダイエットのサポートに役立つのだからこの上なく素晴らしいと思います♪

 

と言うわけで今回は、温泉たまごが

  • そのまま食べれる。
  • かけて食べれる。
  • 入れて食べれる。

と言う三点をお送りしました!

 

ではでは(^o^)/~~

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