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まえを向いてテンパろう!

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フェイスブックの友達作りでそこそこテンパった出来事5つ

記事を書いた人:Dachimae あとで読む
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どうも、だちまえ(@dashchan8318)です。

誠にありがたいことに、フェイスブックでの友達が無事450人を超え、ブログの方も順調に閲覧されていますが。

 

そんな友達作りの中で、

「こういうこともあるのね…」

と、そこそこ頭を抱えたケースも。

 

たまたま友達になった相手の年代、生き方、その他諸々で、

じぶんのアカウントページが大変なことになったりすることも。

 

と言うわけで、「こんなことあるのね(笑)」程度に、

フェイスブックで友達を増やそうとしたときの出来事をご覧ください。

フェイスブックで友達作りをしているとこんなことがある

フェイスブックには皆様ご存知の通り、職業多数、老若男女と多数。

一説では、2016年6月時点で17億人が全世界で利用しています。

そうなると、それだけ人の考えも入り混じるんですよね。

 

始めに言っておくと、客観的にみるとフツーなこともあります。

例えば、ぼくは友達申請をするとき、わざわざ友達申請の許可を取るのがわずらわしく、いきなり友達申請することが多いですが。

人によっては、これが迷惑と捉えるのもフツーです。

 

しかし、「これどうだろう?」と思うケースもいくらかあるため。

そう言うこともあるんだな程度ですが、ちょっとじぶんなりにまとめてみました。

 

1.友人としてふさわしいか審査される

たまに友人申請をした後に、

「何で友達申請されたんですか?」と聞かれることがあります。

単に友達になりたいからと回答すると、ブロックされることも。

入り口から理由を面談されるのって、就活以来だなってぼくは思いました。

 

あと、わざわざ「申請解除していいですか?」を聞かないでください。

回答に困るし、ぼくが不審者に見えたならすぐ解除してくれてそれで結構。

そこにぼくの意思を確認する必要、ある?

 

2.相手が超思想家だった

たまに友達登録した人の投稿が、

「戦争根絶!」とか、

「反平和法案反対!」など、

超ケンカ好きなコメントでビッチリ埋まっていることが。

 

その人が何を20件30件書き込もうと自由ですが。

たまにぼくのタイムライン(友人の投稿まとめ)が、

安倍総理批判のコメントでずらりと埋まることも。

 

一応、投稿はそう言う「見る側」の気持ちを把握して書き込んでいただけると、より好印象を抱いていただけますよと。ハイ。

 

3.アカウントが誘惑業者のそれだった

ぼくの今のアカウントはブログ用前提のようなものなので、

不要な出身校、勤務先等は一切記載していませんが。

 

昔、恋人を探そうとビッチリプロフィールを埋めていたころ。

地元が同じということで友達になった人から急に、

「お金が無くて困ってるの!」と、借金の肩代わりを求められたことがあります。

 

ここ最近も、

フェイスブックの使い方よくわかんないからラインしよ?」と、

より使い方が知られていないはずのメッセンジャーの方から連絡があったりしますが。

これに関しては、皆様是非ご注意ください。

 

4.「友達かも?」が超年代の離れた人だらけになった

最近使っていて良く分かったのが、

40代以上のほうが、20代の方に比べてフェイスブックの使用率高いんだなと。

 

それを知らずに友達作りを続けたため、一時期、20代から見たら超先輩の方々ばかりに友達申請していたことがあって。

「友達かも?」と友人になることをフェイスブックにに勧められる方が、全員定年手前と言う状態になったことも。

 

手っ取り早く友達の数を増やす理由があるならとにかく、

年代を限定したいなら、相手のプロフィールはきちんと確認したほうが良いかもしれません。

 

5.セミナー関連の投稿だらけになった

これも当たり前ですが、

と言う方々も、フェイスブックをやっています。

当然、その投稿も、お仕事関連であることが多い。

結果、友達になったぼくのタイムラインがセミナー関連で埋め尽くされることもしばしば。

 

そう言ったセミナーに興味がない人たちにとってはこそ、そう言うセミナー情報より、友人に「いいね!」と送ることの方が重要でしょうから。

 

まとめ:すべてが悪いわけではないのでそこは活かそう

と言うわけで、今回は「フェイスブックで友達作りをする中で起こったこと」を簡単にまとめてみました。

もちろん今回起こったことは一つのケースとして。

 

しかし、フェイスブックは、

  • 宣伝、投稿ツールとして最適
  • イベントやグループ作成も簡単
  • 全世界で使われている

と言うメリットもみなさまのご存じのとおりです。

 

そのメリットデメリットをキチンと踏まえたうえで、

ぜひ友達作りにも挑戦してみてください。

 

ではでは!

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