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本当にじぶんの挑戦がものを言うのは「独立」の瞬間

記事を書いた人:だちまえ あとで読む
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どうも、だちまえです。

色々あって、やっぱりサラリーマン生活が嫌いになってきてます。

と言うのも、別にぼくじゃなくてもできる仕事をこなしながら、給料日まで待つ生活が嫌になったから。

それなら、直接お金を貰える仕事がしたいしって話。

 

とは言え、いきなり会社から独立して、その後どうやっていくかを考慮していないと後が大変。

バイトだってキツイと長続きしないし、会社だけでしか友人が居なければ心のよりどころもない。

両親に勘当でもされれば、もう行くところすらないかもしれません。

 

そんな時、重要になってくるのが「それまでのじぶんの挑戦」。

この頃、今まで関わってきた人、仕事、その他出来事に色々感謝しているのは、

そうした挑戦があってこそ、もう(そこまで)独立しても怖くないことにあります。

  

挑戦こそがじぶんの選択肢を増やしていく

そもそも会社からの独立、大学からの独立が怖いのは、

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だちまえ

お金稼ぐ方法が無い…

と言うところだと思います。

もともとぼくが嫌な会社を辞められなかった根底にはこれがあり、ほとんどの人だって「会社辞めれば生活が出来なくなる」と思うから、

給料もらうには会社での居場所が必要。なら理由としての仕事を受け取れるようにならないとヤバい

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会社員

と、じぶんの出来ることとして、そうした選択を取るのでしょうが。

 

でも、もしそうじゃなかったら?

起業から直接依頼されたり、顧客を持っていたり、はたまたじぶんで営業のできる立場になれたら?

その状態で20万そこそこ稼げれば、わざわざ会社に依存する必要もなくなります。

最悪、バイトって手段もありますし。

 

そうしたことがぼくの勇気や自信にもつながり、ぼくを信頼してお仕事をくれる人や会社も、1つから2つと、徐々に増えています。

たぶんですが、今年中にはひとまずフリーランスとしての活動のベースは作れることでしょう。

そうやって独立に向けて1年続けた挑戦が、今の心の余裕を生んでいることは間違いありません。

 

勿論、ただ続けるだけでは意味がなく。

そうした目的に向けてやるべきことは沢山あることは、なんとなくでも皆様にも理解できると思います。

そうした目的達成に必要な物事すべてを成してこそ、「独立」と言う瞬間に立ち会っても、動じずにいられることでしょう。

 

ぼくにだって今でこそ、「スカイダイビングで空を回りたい」と言う夢があり、そのためには何をしなければならないか、しっかり考えねばなりません。

そうしたうえで、お金は勿論のこと、資格だって、知識だって必要になります。

そうしたことへの「挑戦」こそが、次のステップに繋がる勇気を作れるのです。

 

限られた選択肢は、あなたの可能性を奪います。

そうやって肩身を狭くしないためにも、「挑戦」とは繰り返すべきものとぼくは思います。

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