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2017年からは「バーチャル」。アバターが世界を180度反転させる

記事を書いた人:Dachimae あとで読む
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どうも、だちまえです。

先日、こうした記事を発見しました。

av.watch.impress.co.jp

 

これぞ時代の最先端。

こうした「アニメ×アナウンサー」に感動した点を、

今回ご紹介できればと思います。

 バーチャルアナウンサーは時代を180度変える

ぼくがこのバーチャルアナウンサーに感動したのは下記の3点から。

  • 20代など、若い世代から受け入れられる可能性大
  • テキストがあれば、読み上げ随時可能
  • 新しい分野として革命を起こす可能性もある

 

そもそも「バーチャルアナウンサー」とは何なのか。

文字情報として入力された原稿を、専用の音声合成エンジンによって自然な発話に変換し、CGアニメーションキャラクターであるバーチャルアナウンサーに読み上げさせるアプリ。

(上記記事より引用)

 いまいちピンとこないかもしれませんが、この画像を見れば分かりやすいと思います。

f:id:dashchan8318:20170803190046p:plain

 

沢村碧のデザインは、アニメ「ソードアートオンライン」のキャラクターデザイン、作画監督足立慎吾が担当。音声合成エンジンで使用する音声データは、声優の寿美菜子が担当している。なお、沢村碧は25歳で、身長158cm。出身は茨城県つくば市

(上記記事より引用)

とりあえず、

可愛いっす。

 

加えて、コレの何が良いかと言えば。

今後、アニメにアナウンサーを務めさせることも可能、

と言う可能性を証明したことにもなります。

 

テキストがあれば、随時応答可能で。

大事なニュースは現役のアナウンサーさんに任せないといけないにせよ、

簡単なニュースであれば、

  • 電車の中
  • アプリの広告
  • 動画のスキマ

などでも使えると言うことです。

 

個人的には、さらにバリエーションが増えると嬉しいです。

素晴らしい可能性だと思いますので。

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