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『この人もうダメだな』。成長の見込みのない20代の見分け方3つ

記事を書いた人:だちまえ あとで読む

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どうも、だちまえです。

 

ぼくもわりとストイックなほうですけど、

ストイック故、見込みのある人と無い人は、即座に見分けられるようになってます。

 

そんなことを経験していくと、

『ああ、この人もう成長の見込みないな』

って言うの、すぐに判断できるんですよ。

(根底にあるのは、人の話を聞けるかどうかですが)

 

成長できる人は、関わるだけ、娯楽も売り上げも増える兆しとなり。

出来ない人と関わるだけ、その人の堕ちぶりを見て、ただ後悔するだけに終わる。

人とのかかわりで大事な基準なんですけど、そんな見分け方があるとしたら、皆さん知りたくはありませんか?

 

『じぶんはこうすべきだと知っている!』と言う考えでも、

受け取る相手次第では、伝えるだけ時間を無駄にして終わる。

そんな時間の無駄を減らすための見分け方を、今回ザックリとお送り出来ればと思います。

 

 出来ない人は「やれない」「動かない」「求める」

出来る人の考え方は、

  • 言い訳せずに動く
  • じぶんから動いてる
  • じぶんで実績を作る

の3つであり。

出来ない人はどうするかと言えば、

  • 根拠のない言い訳を繰り返す
  • 他人が動かさないと動けない
  • 人を紹介してもらおうとする

と、わりと言い訳をする。

 

ぼくもブログで元マルチ組であることを書いてるので、過去にふた月に1回は、その手の相談を受けてました。

で、そんな人たちの行動を見ても分かるのですが、

 

例えばぼくの記事を読んで『マルチの将来はヤバい』と知った人で、

  • 辞められる人は、辞める前提でどうすべきか第三者に相談できる
  • 辞めれない人は、マルチを割りきれず勧誘してくれた人への恩を返そうとする

と言うくらい、出来る人はひとりで選べ、出来ない人は一生、「じぶんのため人のため」だとしてじぶんを合理化する。

つい先日もこれでキレたことがあったのですが、『上の人に数ヵ月続けようって言われたから続けます』って言うのを、借金の話や他人への迷惑の話をしたあとに言い始めるって言うね。

 

ヤバイ実例がありつつ同じことを繰り返し。

他人の指示に従って。

答えを知る人が現れるまで、『人を紹介して!』と言い続ける。

 

そんな人に答えがくることはマジでない。

自発的に動けない人が救われることはない。

ぼくは毎回、とくにブログでは言ってますが、好きなことにやりゃ良いのにって。

『やりたいこと』なんて、そこでしかないですし。

 

だから、本当に思うんですよ。

『人を紹介してくれ』だの。

『ぼくは○○を信じる』だの。

ぼくは知らん。

少なくとも、警告を警告として受け取れない人は、この先変わっていくことは無いから。

 

…そんなことを思った記事でございました。

(まとまりが悪くて申し訳ない)

 

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