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「あなたを養いたい」が現代の最強のプロポーズではないか?

記事を書いた人:だちまえ あとで読む
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おいっす、だちまえです。

夏なのでぼけーっとしていて、長い記事が書こうに書けません。

そんなとき、たまたまネットでこんな話を見ました。

 

  • 働く夫と遊びまくる妻がいる
  • 妻はパチンコや趣味に大金を使い、夫はわずかな貯金で生きる
  • そんな夫が事故を起こし、妻が叫んだのは「稼ぎがなくて路頭に迷う。逮捕しないでくれ」

 

結婚って大変だなと思いつつ。

誰もがやっぱり「養ってくれる人」と結婚したいんだろうなって感じます。

 

 「あなたを養いたい」は最高のプロポーズに思えた

さすがにぼくだって、相手の努力を馬鹿にする生活ってヤです。

他人の努力を無下にして、いざ困ったら泣き寝入り。

きっと旦那さん、いくら頑張っても、奥さんに誉められもしなかったんだろうなと。

それゆえ、旦那さんがすごく可哀そう。 

 

でもさ、尽くせる男って、男からしてもカッコいいってことですよ。

「ぼく(わたし)があなたを養う」と言えれば、もう最強のプロポーズじゃないでしょうか?

 

※愛があるかは別として。

 

誰だって楽したくて、クラファンも自分のために使いたくなる世の中です。

現にテレビじゃ、1000万円以上の年収の男性を探す女性ばっかりが映ってます。

ぼくだって結婚は(いつか)したいけど、300万ちょっとの年収じゃ、一緒に生活する妻を支えることすら叶わない。

 

「女は家事をこなせ。小遣いも自分で稼いで欲しい」と思う男性も多いですが。

「家事もこなすし生活も保証する」男性の方が、やっぱり誰でも付き合いたいだろうなって。

 

それ故、「家計は平等に」なんて思う人は、たぶん時代遅れなのでしょう。

 

もっとも、冒頭で語った「夫の給料全搾取」な話もあります。

金はあっても人を見る目がなきゃ、そこに愛が生まれるとは、限らないのかもしれませんが。

 

金も結婚の条件になれど。

愛にはならないから難しい。

以上、金より愛を求める素人童貞でした。

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